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久々、英語の良書!『英語は朗読でうまくなる!』

こういうのが欲しかったわけですよ。

本書に収録されている朗読文は11本、

 

その内訳は…

ニュース:3本

スピーチ:1本

ポエム:2本

物語:5本

 

日本国内・最強英語集団の1つ、

NHK国際放送・元アナウンサーの先生が朗読!!

とても、同じ方(同一人物)が話しているとは思えない、

超絶ハイクオリティ。※英語の噺家・漫談家レベル

 

 

【URL】http://amzn.to/2DRIKtO

 

 

朗読は「意味を理解していないと上手く読めない」という、

プレミア・オプションが最初から入っているので、

重宝した方がいいわけです。

 

(ここだけの話)

学生の中には「音読信者」もいますが、

そこまで成績は伸びていません。

これは、おそらく「音読=棒読み」だからです。

 

抑揚が効いた本書の英文を11本、

完全に真似できるようになればコスパは高いでしょう。

 

本書には英文内にマーキングがしてあるのもいいですね。

※マーキングがない英文は、

PDFファイルでダウンロードできます。

 

「音読は大事」から、

「朗読できてこそ英語マスター」へ。

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

※同系統ではコチラもオススメ。

『AFN最強の生英語リスニング―スポット・アナウンスメント』

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『1日10分 超音読レッスン「エコノミスト編」』

【URL】http://amzn.to/2DQBQVk 

 

 

音読&スピーキングのトレーニングは、

「この3冊のみ」でよいのではないだろうか。

 

意味を理解したうえで、

1本につき「500-1000回は練習(真似)」して、

スピーキングしましょう。

 

それをせずに「できない」というのは、

99%「量が足りていないだけ」です。

 

 

JUGEMテーマ:外国語学習

| Biz 英語 | 20:02 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | このページのトップへ
島根県が「激アツ」な理由。

人口減少の日本社会において、

日本人のみが行き来する、

国内旅行&観光産業は〜

 

「富の移転だから意味がない」

「インバウンドより儲からない」

 

これはこれで正解です。

 

しかし、インバウンドビジネスは、

airbnbの例でも分かるように、

言語、ITツール、市民の認知など、

「中間作業」「許可(認可)」が多く、

面倒くさいのも事実であり、

政府や偉い人がいっても、

市民レベルでの実感は微妙です。

1点突破の職人気質&島国根性の日本人には、

根本的に向いてない疑惑もあります。

 

厚労省が1月9日に発表した、

2017年11月の毎月勤労統計調査

(速報値、従業員5人以上)では、

島根県の失業率はなんと「1.1%」でした。

 

相対的には、

東京都2.7%

鳥取県2.0%

岡山県2.4%

広島県2.5%

山口県2.4%

 

こうなっていますので、

いかに島根県の失業率が低いかが分かります。

儲かって働きがいないというよりは、

過疎って人手不足というのが実情かもしれませんが、

 

その分、ビジネスチャンス有!

このような読み筋が間違っていないことは、

 

数字が示しているというわけです。

島根は田舎の代表格のようにいわれますが、

個人的には「んなーこたーない」と思っています。

※ヤバいのは、むしろ砂丘方面の方々。

 

島根県は「強力なコンテンツ」が多いのです。

 

TIPS:

・出雲大社

・出雲そば

・温泉津温泉(国内最強クラスの泉質)

・フランクな抹茶文化(隠れた抹茶の名所)

・石見銀山(世界遺産)

・のどぐろ(魚)カニなどの激ウマ食文化

 

などなど

 

日本人も世界の人も、

食いつき良さげコンテンツあり。

 

さらに、

・田舎なので地価も人件費も安い

・日本海側で放射能汚染の心配皆無

・近所の岡山(ジーンズ)も盛り上がった

 

などなど

 

経営者、お金持ちの皆さん、

島根県、チャンスですよ〜

 

人の行く裏に道あり花の山。

http://www.kankou-shimane.com

 

JUGEMテーマ:観光まちづくり

| マネジメント/雑談 | 14:19 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | このページのトップへ