運気良好。理論も実践もデキル人に。Biz英語/観光経営
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英語学習は「瞑想」と同じ?

ありがたいことに、

今は自分が書きたい原稿や企画書を書ける立場にある。

 

しかし、運気というものは、

無風と嵐の差が激しくて来る時は一気に来る。

つくづく運と自然現象の類似性とシンクロを感じる。

 

「年末で忙しい」など、いっちょ前な言葉は使いたくないが、

時間の双眼鏡を除くと、大きな波が見え隠れする。

 

数年前から、装備を光に替えていくタイミングが来ている。

 

英語のベンキャウ。は、

そういう時でも冷静さを保つ役割がある。

まるで、一種の瞑想のようだ。

 

 

Happiness is not a station you arrive at, but a manner of traveling.

幸福は終着駅ではなく、旅する方法である。

 

 

 

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| Biz 英語 | 02:54 | comments(0) | - | - | - | このページのトップへ
英検・IELTS・TOEFL講座開講!(仮)

例によって大人数はできませんが、

11月中に何名か募集できる予定です。

 

◎受講者想定:

・中上級者で基礎がある方

・ワンランク上を目指す方

・ボキャブラリー数を一気に増やしたい方

・社会人のみ(今回は学生不可)

・英語学習と教養取得を分離してない方

・英語オタクではない方

・TOEIC700以上

・英検2級以上

 

◎ターゲット(目標):

・IELTS 6.5-7.5

・英検1級

・英検準1級

・TOEFL iBT 100

・GMAT/GRE

 

◎講義方式(教授法):

・読解と英作文はマンツーマン or 2名以内

・語彙クラスは5名以内

 

※シュナイダー講座の強み(その1)

上級者、ワンランク上にいくには、

苦手分野や感性が個々によって違います。

そこを見抜いて指導します。

講師と戦略コンサルを同時に行うイメージ。

英語学習もマネジメントが大事です。

 

※シュナイダー講座の強み(その2)

英語専門講師ではないため、

英語業界にしがらみがありません。

確実に結果を残すべく、

反則スレスレのテクニックも教えます。

英語で知識の吸収・教養獲得・仕事活用にできるよう、

その目安と自信と確信を持つべく資格取得を目指し、

さっさと合格していただきます。

 

※今回のシュナイダー講座は、

英作文/読解/語彙増強/資格合格/設定スコア突破中心。

英語面接/リスニング攻略/TOEICは今回は募集しない予定。

 

 

詳細はまた!

お楽しみに!

 

 

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| Biz 英語 | 06:07 | comments(0) | - | - | - | このページのトップへ
CM英語でベンキャウ。Air Canada: Travel Like a Canadian

航空会社のCMは英語の勉強になります。

 

ひと昔前はヴァージン(America)のCMが、

BizとTOEIC頻出単語使いまくりでした。

学生相手の合宿でこれを100回くらい流し、

最後は「音声のみ」でディクテーションさせる作戦。

 

そんな懐かしいことを思いだしながら、

最近、公開された Air CanadaのCMがこれ。

※日本人描写(ハゲおやじ)バカにされてる!?

 

(序盤5秒〜)

So here are some things I do to help bring the world a little more Canada.

 

この文章の help bring は、

日本人にとって聴き取りにくいでしょうか。

リンキング(連結)で音が潰れ、

「ヘルプ・ブリング」⇒「ヘルブリン」のように聴こえます。

少し上級者になると「helpの後に何か言ってるなあ」と気付きます。

 

また、

 

bring (V)

the world(世界・O1)

a little more Canada( 国・O2)と、

 

4文型なのも聴き取りにくい要因となります。

 

文章全体の文型的には、SVCの2文型で、

(C・補語)のsome thingsを詳しく言ってるのが I do 以下です。

 

ーーーーーーーーーーーーーー

So here(S)

are(V)

some things(C)

(関係代名詞の省略でthingsの詳細)

〔I do to help bring the world a little more Canada.〕

※doはhelpの強調/help+原形

ーーーーーーーーーーーーーー

 

 

これを分かった上で、ご自分でも発話していくと、

感情も乗って「通じる英語」なっていきます。

 

 

So here are some things I do to help bring the world a little more Canada.

【訳】「ではここで、カナダっぽさを、ちょいとご紹介しましょう」

 

 

【ピックアップ音声】※本日から約1週間のみ?

※ご自分でも「同じリズム」で発話できるようにしよう。

※最低50回は必須。200回くらいで馴染んで来ます。

https://f.uploader.xzy.pw/eu-prd/upload/20191015071446_7a73447233.mp4

 

※余談

金髪&ブルーアイの白人女性ではなく、

黒髪でフランスにいそうな肌質の方で、

ややアジアちっくととれる方をCMに器用。

隠れたメッセージかもしれませんね。深読み!?

そして、CAさん or 乗客なのか設定がテキトー(笑)。

 

 

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| Biz 英語 | 06:45 | comments(0) | - | - | - | このページのトップへ
英語講師の新時代!?

これは英検準1級以上、IELTS6.0以上への、

「中上級者向け」へのアドバイスです。

 

英語ほど「先生の実力」が関わる科目というのは、

あまりない気がします。

この理由は言葉であり専門性であり、

「実践」と直結しているからでしょう。

 

お国ぐるみの副業化推進の動きで最近、

私の友人たちにも「英語を教える人」、

「準備している人」が増えてきました。

 

そんな彼ら、彼女らは、

初TOEICで「くそ!985だった!」ですとか、

「今のTOEFL難しくなってる!100いかなかった」

「英検1級2回目で受かった!面白い!」など、

英語学習者が聴くと、

ちょっと歯ぎしりしたくなるような感じかも(笑)。

 

しかしながら、

普段から英語を使って仕事をしていたり、

研究していると、このレベルは当たり前なのです。

 

しかも彼ら彼女ら(一応私も・笑)は、

実践経験が豊富なので、

「例えばこんなシーンで使いますねぇ」ですとか、

「ほうら、この契約書でこの表現を使ってます」など、

「使う前提」や実例で教えてくれるので、

学習者に対する英語エネルギーの伝達が、

スムースになっているように思えます。

 

「英語なんて、早くできちゃいなよ!」みたいな。

 

和合と融和のエネルギー。

 

一方、

今までの英語の先生のほとんどは、

どちらかというと、

「先生がいかに英語ができるか」の、

間接的な自慢?マウント?

のような言動が多く、

んなこと、どうでもいいから教えて!

 

と、言いたくなるような方が散見されました。

 

この辺はいつかまとめて語りますが、

今後は英語講師の質の流れが変わるでしょう。

 

ちょっと楽しみであります。

 

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| Biz 英語 | 13:04 | comments(0) | - | - | - | このページのトップへ
英語の長文読解。シュナイダー的「神」教材。

本業の都合上、

大人数はお受けできないのですが、

個人的に英語の家庭教師をしている方が何名かいます。

(国策での働き方改革!副業推進!笑)

でっ、今月、嬉しい報告が続出。

 

具体的には伏せますが、

3人中3人合格!というパーフェクト達成!

 

英語のベンキャウ。は、

レベルが上がれば上がるほど、

大人数に一義的に教えるのではなく、

個々に向き合い、カウンセリングとコンサルを行い、

catechism で教えるのがベストのように思います。

なぜなら最後のワンプッシュ、twoプッシュの状態では、

プッシュする場所が個々によって違うからです。

いわゆる、個々の弱点発見!パーソナルコーチですね。

 

今回の3人は、英語読解が一気に伸びました。

 

3人ともTOEICは750を超えていましたが、

(リスニング400超えのスコアメイク)

英作文や論理展開能力が弱くて(薄い理解)、

「いつもの、あれだな」とアタリはついていました。

 

日本人の英語学習者、中上級者において、

読解が弱い人の特徴は語彙力や構文頼みで、

自分に都合に良く読んでしまうことにあります。

 

つまり「英文読みのルール」を知らないわけです。

厳密には「あらゆる精読事項」がボロボロ抜け落ち、

「展開」「パラグラフ読み」という、抽象度を上げ、

大局を捕えるトレーニングが不足しているのです。

 

TOEICのような、会社のメール英文や、

薄い内容のチラシ英文ばかり読んでとこうなります。

洋書や論文を読めるような、本当の意味で、

情報の深い部分を得る読解力はつきません。

 

英検1級、準1級、TOEFL、IELTS、GMATあたりは、

ココを理解して読めてないとハイスコアはでません。

 

 

そこで使った「神教材」がこの2冊。

 

 

『ディスコースマーカー英文読解』日比野克哉

https://amzn.to/31Ggh2b

 

 

『入試英文 精読の極意 〈新装版〉』丹羽 裕子

—読み込むための10の軸(AXIS)

https://amzn.to/2KZLWFW

 

 

 

2冊とも大学入試用(主に国公立2次対策)ですが、

大学生より大人が読んだ方がいいんじゃないの!?

というレベルで良い本です。

 

英語を教える先生は、絶対に読んだ方がいい2冊。

 

英文の数でいうと、

『ディスコース』17文(+5分野解説)

『精読の極意』20文

 

合計「37文」あります。

この「37の英文」は、まさに珠玉であります。

 

やる順番は「ディスコース」⇒「極意」で。

 

◎「極意」の「MATERIAL1」は、間違いなく、

著者の丹羽先生からのメッセージだろうなと思います。

※雑談やコラムで偉そうに書くのではなく、

英文そのものでメッセージを発している、激シブ!!

 

日本人の英語講師(もどき)は、

意図的か無意識かは分かりませんが、

何故か「教祖化?」を狙う、

カッコつけの方が多いので(英語ごときで超ダサい・笑)、

こういう著者の先生の顔や姿が分からない、

「隠れた名著(神本)」で「じっくり向き合う」のはアリです。

 

「(英語は)そこそこ、できるつもり…」なのだが、

確信度を持って読解を「もう1ランクアップしたい!」と、

思っている方には絶妙の「オススメ2冊」といえます。

 

ここに「語彙強化」「英作文(エッセイ)」を連動できれば、

英検1級や、IELTS 7.0以上が見えてくるでしょう。

 

シュナイダーさんも口先だけではいけないので、

久々に、どちらか受けましょうかね☆

(2019-2020年内には受けます・多分)

 

 

 

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| Biz 英語 | 22:52 | comments(2) | - | - | - | このページのトップへ
英語 で 分数。

TOEIC模試をカフェで解いてる学生がいましたが、

特にTOEICなら模試はタイムアタック的に、

もっと静かなところでやらないと…。

 

さて、今回は「英語で分数」を少し。

 

ある程度、ビジネス経験を重ねながら英語学習が進むと、

「数値」を自由に使いこなしたくなります。

 

え?そんなことはない?

(まあ、そういうことにしといてよ)

 

例えば、資料作りで「前年比の20%アップです」

みたいのをパシっと書けたり言えたりしたら素晴らしいわけです。

 

「前年比」は、言い方が多くありますが、

個人的に使うのは、

 

up  X % from the previous year

 

あたりでしょうか。increase/decrease は、

その後の文章でよく使うパターンが多いかな。

 

「X % increase year-on-year」は、

アルクWEBの1番目にでてきますが、

ネイティヴが、この表現を使ったのを、

私は見たことも聴いたこともありません(汗)。

 

「X % increase compared with last year〜」

 

これなら結構ある。

 

前置きが長くなりましたが「英語で分数」について。

 

 

「3分の1」は、

 

one third もしくは one-third

a third というネイティヴも結構います。

「a + 序数」「序数分の1」は引っ掛け問題でよくでます。

 

 

「3分の2」は、

 

two-thirds の、ほぼ1択でしょう。

注意点は、two-thirds で、

「s」をお忘れなきよう。

 

one third/one-third のように分子が「1」の時、

「ハイフン(-)を入れるか否か?」は、

ぶっちゃけ、ネイティヴによって違います。

※この辺の英語のテキトーさを受け入れること大事。

 

で、もう1歩踏み込むなら、

 

現在形の時、分数の主語(S)を受ける動詞(V)に、

「三単現のS」が付くか否かです。

※TOEFL/IELTS/英検の英作文では必須。

 

使い訳は簡単(でも曖昧な学生&大人多し)、

 

 

分数 of 【Z】

 

 

【Z】の部分が、

複数か否かで三単現の「S」は決まります。

 

 

for example,

 

‥‥

 

自分で調べなさい!!!!

 

お後がよろしいようで(笑)。

 

 

『数量表現の英語トレーニングブック』
https://amzn.to/2WAMoN8 

 

 

 

 

 

 

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| Biz 英語 | 22:11 | comments(0) | - | - | - | このページのトップへ
「suffer from X」 は苦しんでない!?

義務教育の英語、間違ってるシリーズ!

 

中学生くらいで習う suffer from X について。

 

ほとんどの日本人は、

「苦しんでいる」という和訳で習ったと思いますが、

これは多分、間違っています。

 

ロングマン英英だと、

 

★suffer【単独】:

to experience physical or mental pain

 

ですし、

 

前回の記事で紹介した、

必殺のロングマン

Longman Phrasal Verbs Dictionaryで調べると

 

★suffer from【phrasal V】:

to have an illness, especially a serious one

 

 

で、目的語は確かに「病名」が多いですが、

gene mutation「遺伝子の突然変異」なども多く、

日本人が主観的に思う、

「苦しむ」というニュアンスはありません。

もっというなら「苦しんでいるとは限らない」のです。

 

和訳を当てるなら、

「患う」「そういう状態になる」「こうむる(被る)」

というのが結論です。

 

昔は、今ほど身近にかつ、医学的に、

「遺伝子実験」などありませんでしたから、

少し英単語にも「ズレ」が生じているのかもしれません。

 

英語の記事やジャーナルを読んでいると、

<suffer from「苦しむ」>では、

意味が通らないことが多いので私は偶然に気付けましが、

中学のテストから必須の suffer from問題は、

意外に(地味に)大きな問題かもしれません。

 

 

英語の単語帳の良しあしを判断する際、

中学校時から当たり前に習ってきた、

「suffer from X」の箇所をみると、

「著者の英語能力」が分かるかもしれませんねえ。

TOEICだけの講師など怪しいのでお気をつけください。笑

 

 

 

 

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| Biz 英語 | 00:58 | comments(0) | - | - | - | このページのトップへ
「the」 がつかない「無冠詞になる序数」の解説。

first, second, thirdは「序数」なんていったりします。

 

TOEICなどの事務処理(チラシの裏テスト)では、

気にしなくていいですが、ニュース記事や、時事英語、

学術ジャーナル本、エッセイなどをスラスラ読むべく、

英語能力を本格的に養成したい場合、

 

「the がつかない無冠詞になる序数って何?」

 

のような感覚は大事にしたほうがいいです。

 

英文法ではなく、

「参考書に載りにくい英語の決まりごと」とでも

いいましょうか。

 

 

YOJI was second in line.

 

Mr. Schneider became first in line for the position of president.

 

Giita's first appearance in the starting lineup in two months..

 

 

この3つを訳せますかな?

 

 

 

10秒!!!

 

 

YOJI was second in line.

(ヨージは列の2番目に並んでいた)

 

Mr. Schneider became first in line for the position of president.

(シュナイダー氏は、社長候補の1番手になった)

 

Giita's first appearance in the starting lineup in two months.

(ギータの2カ月ぶりスタメン出場)

 

 

つまり、母数と、その順番が明確な「the 序数」に比べて、

 

 

「無冠詞+序数」は「役割重視」の時に発生します。

 

 

もっといえば英語の仕組み、機能上、

文章全体やパラグラフの先頭(第一文目に発生しやすい)とまで、

「ほぼ断言」できます。なぜなら「抽象⇒具体」と、

これから文章をつないでいくのが英語長文の流れだからです。

 

ですので、英文で「無冠詞+序数」を発見したら、

 

「筆者(書き手)は役割と、

その後の展開をハイライト(強調)したいのだな」

 

このように一気に精度高く読んでいくと書いて、

精読できるようになるわけです。

 

 

こういうの、

日本の学校じゃ、ほぼ習わないのが辛いところです。

 

でも今、教えましたからね!!!

 

 

 

 

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| Biz 英語 | 10:01 | comments(0) | - | - | - | このページのトップへ
フルーツ英語 for Biz.

仕事で来日した、

「英語ネイティブ」の英語を聴いていると様々な発見がある。

 

先日、とある先生(社会学のアメリカ人教授)が学会で、

持ち時間30分と聞いていたのに15分と当日いわれたらしく、

 

upset the applecart

 

を使っていた。

 

意味わかりますかな?

 

 

upset the applecart

「計画が台無しだ!」です。

 

 

なぜ「りんご」なのか不明ですが、

英国由来なら、理解できます。

(日本のリンゴより1回り小さいのが普通にある in UK)

 

果物由来といえば他にも、

 

through the grapevine

「口コミで」

 

 

みたいのがあります。

 

こちらは米国由来で南北戦争の時、電線が木にセッティングされ、

ブドウ木のつるの様子から生まれたイディオムです。

 

 

upset the applecart

「計画が台無しになる」

 

 

through the grapevine

「口コミで」

 

 

普通にビジネスレベル、

学識ある大学教授のネイティブが現場で使っているので、

フランクすぎる表現でもなさそうです。

 

 

覚えておくと、なかなか通な表現であります。

 

 

upset the applecart

 

through the grapevine

 

 

近況です☆

7月くらいにヒマになる(予定)なので、

新たな英語コンテンツを立ち上げようと目論み中!

 

 

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| Biz 英語 | 06:33 | comments(0) | - | - | - | このページのトップへ
フランス人は何故、英語もペラペラなのか?

Bonjour! 先週4日間(火〜金)、

フランスの某研究機関のお世話をしていました。

観光の専門用語では「DMC」なんていったりします。

 

「日本ヤバいね。次もYojiに頼むわ!」

 

といって帰っていき、首尾は上々でした。

今回のフランスの方々は全員、

英語ネイティヴ?と思うくらい、英語が堪能でした。

昔から言われてることですが、あそこまでとは!

 

英語とフランス語は〜

・そもそも発音が似てる単語が多い

・話す人の骨格が似ている

・陸続きの国なのでローコンテクスト文化

・イギリスと近い

・そもそも欧州の知識層は大体3か国語くらい話せる

 

このあたりフランス人が英語ペラペラの根拠でしょうか。

 

一方で、日本と同じ農業国なのか、

・イギリス人ほどあたりが強くない(威張ってない)笑

・食文化が発達している(美味いに敏感・旨み成分わかってるぽい)

・独特の「まったり感」がある

 

このような共通点もある気がします。

日本人にとってフランスは「ザ・ヨーロッパ!」と思わせる国で、

私自身も、メチャクチャ興味あるというよりは、

「からむことが多い国」というイメージがあります。

 

朝からミルフィーユ(甘くない)と紅茶は流石であります。

また、普通に何度か行きそうな国でもあります。

「海外に来た!」と、あまり感じない外国の1つです。

 

 

※今回のは、まだ使えないので前にロンシャンで撮影した1枚(笑)。

 

余談。

日本人が好みそうな、可愛いヨーロッパの女の子。

それもまた「フランス人」かもしれません。

 

Merci.

 

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| Biz 英語 | 08:41 | comments(1) | - | - | - | このページのトップへ