運気良好。理論も実践もデキル人に。Biz英語/観光経営
Profile
Search this site.
Books

英語名言集 kkgs.net
英語名言
MOBILE
qrcode
Others
英語の連語(熟語・コロケーションなど)の棲み分け。

ワンランク上の英語、

オトナになって英語学習をしていると、

 

「ん?学校で習ったの、全然違うやん!(いい加減やん!)」

 

と気付くことが多々あります。

 

その1つが「英熟語」であります。

大学受験の愛用書といえば、

Z会の『速読英熟語』や駿台の『システム英熟語』あたりが有名で、

大学受験に関しては、ほぼこの2冊でいいと思います。

 

しかし、オトナになっての実践英語(ビジネスも学術も)や英検、

海外留学を狙う(GRE、GMAT、TOEFL、IELTSあたり)となると、

上記2冊は、効果性を発揮しにくくなります。

 

なぜなら「熟語の定義」が曖昧で、

実践ビジネスや学術書、英検、GRE、GMAT、TOEFL、

IELTSまでは、カバーできていないからです。

(カバー率2割程度で、大学受験の英熟語では全然足りません)

この辺は、文科省の皆さんに改善してほしいところです。

 

そして大事なのはここから。

日本人が「熟語」と思っている、

「2語以上の英単語の連続」を正確に分類すると、

 

おそらく「この3つ」であるということです。

 

1.Phrasal verbs(フェイザル・ヴァーヴㇲ)☆

2.idiom(イディオム)

3.collocation(コロケーション)

 

それぞれ解説していきましょう。

 

1.Phrasal verbs(フェイザル・ヴァーヴㇲ)

あくまで、シュナイダーズの主観ですが、

運用頻度と発展性を考えた場合、

日本人がオトナになって英熟語を学習する際、

もっとも優先順位が高いのが、このPhrasal verbsです。

 

・come around 

・cash in on 

 

このように、

【基本動詞+前置詞】で「2−3語」で意味をなします。

口語はもちろん、行政などオカタくない限り、

小論文やエッセイでも使えます。

 

2.idiom(イディオム)

イディオムは守備範囲が広く、曖昧であります

1も3も、もっといえば、相関語句や慣用表現も含みます。

 

・regard A as B

・through the grapevine

 

ロングマン英英で、意味を引くと、

 

idiom;

a group of words that has a special meaning that is different from the ordinary meaning of each separate word. For example, ‘under the weather’ is an idiom meaning

 

上記のように、"a group of words" と曖昧で、

「英語の連語ほぼ全て」くらいのイメージ。

イディオムの中の何をベンキャウすべきなのか?を明確に。

 

 

3.collocation(コロケーション)

 

英英で意味をひくと

 

collocation;

the way in which some words are often used together, or a particular combination of words used in this way

 

で、コンビネーションするwordsです。

Google検索で " ※※ " 検索で、おおよそ10000hit以上で、

いわゆる英語ネイティヴも使う「自然な表現」と定義します。

 

いわゆる「相性のいい単語の並び順」です。

動詞+前置詞ではなく「動詞+名詞」が圧倒的な多さを誇ります。

「雑草のフレーズ」の、ほとんどがこの「コロケーション」です。

 

・commit a crime

・alliviate a traffiic jam

 

こういうやつです。ただ、コロケーションは、

TOEICみたいな「ややインチキちっくなテスト(笑)」では、

効果を発揮しますが大人になって本格的な英語学習をする際、

そこまで意識しなくてもいいです。

 

なぜなら初見で対応できることが多いからです。

 

コロケーションは、コロケーションを覚えにいくのではなく、

どうしても覚えにくい難単語などに出会った時、

使い方を数例みて、自分に納得する弱点補完のような時や、

英作文やエッセイで50-100個くらい書けるようになっておくと便利です。

当然、スピーキングでも使えます。というわけで、まずは、

自分が自在に運用できる50-100コロケーションを核にしましょう。

Enhance your abilities!

(496.000hit!)

 

 

というわけで、

 

オトナの英語学習において英熟語学習の結論として、

もっとも重視すべきは。

 

 

1.Phrasal verbs(フェイザル・ヴァーヴㇲ)

 

 

であり、

これを集中的に学習する場合、

以下の2冊をオススメします。

 

Longman Phrasal Verbs Dictionary Paperback

 

おそらく、Phrasal verbs辞書で本書以上のものはありません。

オックスフォードにもありますが「見やすさ・説明の簡潔さ」では、

ロングマンのほうがいいでしょう(シュナイダー目線では)。

掲載は約5000pvで、説明で使われる英語はアメリカ英語。

基本単語2000語でdefinitionを解説しています。

説明で使われるのは馴染みあるアメリカ英語ですが、

英国(BrEと記載)でよく使われる phrasal verbsも多数あります。

 

 

問題練習のコミコミなら、

 

◆中級

English Phrasal Verbs in Use

Intermediate Book with Answers: Vocabulary Reference and Practice

 

◆上級

English Phrasal Verbs in Use

Advanced Book with Answers: Vocabulary Reference and Practice

 

 

 

間違いなく、このシリーズでしょう。

マジメと遊びのバランスが良く、

著者の「絶対に楽しく覚えてもらう!」という気概が、

非常に伝わる教材です。

 

私が上級者向けに個人教師をする時は、

この2冊を強制購入してもらっています。

学習者の効果と実感の出方が最も良いからです。

 

 

 

 

 

コウビルドの、

Work on Your Phrasal Verbs

が良いという人がいますが、

これはエクササイズ(問題作成)があまりよくないかと…。

 

 

というわけで、

 

ワンランク上の英語学習をするには、

 

Phrasal Verbs をマスターしていくのはオススメです。

 

 

 

 

JUGEMテーマ:外国語学習

| 語彙力増強 | 20:47 | comments(0) | - | - | - | このページのトップへ
2019 賀正!

あけましておめでとうございます。

 

って毎年、思うけど何がめでたいのか分からん(笑)。

たとえば、イギリスでは日本のお盆期間も正月も、

ふつーの日でして、365日のうちの数日って感じ。

そんな英国文化も嫌いではないのですが、

ここ5年くらいは反動で「日本の年中行事」が好きになっている、

ヨージ・シュナイダーではあります。

 

というわけで、昨年好評だった、

パワースポット講座を福岡でも行います(多分ラスト?)!!!

It's very thoughtful of you to allow me to class in Fukuoka!

 

2019年が、貴方にとっても私にとってもGREATにしていきましょう。

Schneider will awaken all of your senses in 2019☆

 

福岡(近郊の)皆様、1月13日(日)、

お会いできるのを楽しみにしています。

 

☆新春開運講座2019!

福岡の神社とパワースポットの科学。

 

 

 

 

JUGEMテーマ:外国語学習

| 語彙力増強 | 06:31 | comments(0) | - | - | - | このページのトップへ
難単語を読み解くコツ

日本語の「ま」は、

「目」に関する言葉が多いをご存知でしたか。

 

ぶた

だたき

ゆげ

つげ

ぶしい

なこ

 

 

英単語でも同じようなパターンがあります。

それが「スペルの最後 "a" の法則」です。

この時「病名」「病的症状」になることが多いです。

 

・不眠症/agrypnia

・熱中症/hyperthermia

・吐き気/nausea

・拒食症/anorexia (nervosa)

・淋病/gonorrhea

・湿疹/eczema

・じんましん/urticaria

・肺炎/pneumonia

・気管支喘息/bronchial asthma

・酸欠/anoxia

・記憶喪失/amnesia

・歯槽膿漏/pyorrhea

 

まだまだ沢山ありますが、

医療やサイエンス系の英文を読んでいる時、

「スペルの最後 "a" 」が来たら、

意味が分からなくても、

「なんらかの病名(病的症状)だな」と、

なって読解が楽になると思います。

 

 

 

 

JUGEMテーマ:外国語学習

| 語彙力増強 | 21:26 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | このページのトップへ
魅惑の「scru〜」で始まる英単語!

「単語は接頭、接尾辞で覚えよう!」という先生がいます。

あながち間違いではないと思いますが、

 

「難単語を読み解く武器の1つ」

 

このくらいが健全な感覚かと思います。

imは否定語、comは双方性みたいのは個人的に今イチ。

なぜなら、そんな単語は山ほどあるからです。

 

では、どうするか?

 

「傾向が明らかなモノのみ覚える!」です。

 

今回は、英文記事などに普通に、

よくでてくる「scru〜」をみてみましょう。

 

以下の意味、言えますかな?

そして共通点、わかりますかな?

 

 

・scrub

 

・scrutiny

 

・scruple

 

・scrupulous

 

・scrutinize

 

 

 

15秒!!!

 

 

まず、攻略法から教えます。

 

こういう時は、

まず「同じ英英辞典で全て調べてみる!」

 

からの〜、

 

「共通単語を見つける!」です。

 

 

めっちゃ簡単。

では、実際にやってみましょう。

 

scrub

:to rub something hard, especially with a stiff brush, in order to clean it

 

scrutiny

careful and thorough examination of someone or something

 

scruple

:a belief about what is right and wrong that prevents you from doing bad things

 

scrupulous

:very careful to be completely honest and fair

 

scrutinize

:to examine someone or something very carefully

 

 

5単語中3つに、careful/carefully を発見しました。

発見できなかった単語にも「hard」とか「belief」という単語がありますんで、

なんとなく「気のチカラを多めに使う語感だな」ということが分かります。

ここまで来て、はじめて日本語にしてみましょう。

 

 

1◆scrub:ごしごし洗う

※ドクターウエアや洗顔料などで聞くスクラブです。

そう、スクラビング・バブルも!

 

2◆scrutiny:精密な調査、吟味

※「気」が入ってますねえ〜/やや監視の意味合い。

 

3◆scruple:罪の意識、ためらい

※気が後退しているパターン。そういう使い方もあるのか!

 

4◆scrupulous:きちょうめんな、細心の注意を払った

※まさに「気の増大(張り)」そのまんま(笑)。

 

5◆scrutinize:精査する

※2番の動詞形ですな。

 

:::::::::::::::::::::::::::::::::

イメージ化して仕上げ(暗記)

:::::::::::::::::::::::::::::::::

 

1◆scrub:ごしごし洗う

 

2◆scrutiny:精密な調査、吟味

5◆scrutinize:精査する

 

3◆scruple:罪の意識、ためらい

 

 

4◆scrupulous:きちょうめんな、細心の注意を払った

 

 

 

◆scru〜の世界観

 

 

おまけ:

ラグビーのスクラム(scrum)、

「メッチャ美味しい!」の「scrumptious」も頻出。

 

「scrumptious」は、

動画(TVCM)付で解説したこともあります。懐かしい!

http://toeicto.jugem.jp/?eid=611

 

 

JUGEMテーマ:外国語学習

| 語彙力増強 | 18:19 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | このページのトップへ
馬鹿にできない "sound” イロイロ用法。

映画 "sound of music" でお馴染み、

中学レベルの単語「音」という意味のサウンド。

「音をたてる」は make a sound で、

That sounds nice!(よさげだね!)でも、

英会話本ベーシックレベルであります。

 

そんな sound ですが、

 

実は、めっちゃ奥深いのです。

 

まず、以下を英語でいえますか?

 

 

 

「音は光よりもゆっくり伝わる」

 

 

 

10秒!

 

 

お答え。

 

 

Sound travels more slowly than light.

 

 

sound travels「音が伝わる」です。

Google先生で "sound travels" の文字列は、

「41,6万ヒット!」ですから、

ネイティヴにとっては「日常語」といえそうです。

travel が「伝わる」という動詞で、

パッっとサイデリアで出てきた方、

かなりお見事です。

 

 

しかし、これは序の口。

十両、前頭、三役といくには、

もうちょっと知っておかねばなりません。

 

 

sound out X

X(本心・考え・腹を)探る

※Google先生 50万ヒット!

 

sound off

〔意見・不平などを大声で〕はっきりと[ずけずけと]言う

※Google先生 130万ヒット!

 

safe and sound

(無事に)

※Google先生 2000万超ヒット!

※アメリカ人、めっちゃ言います

※歌にもあります

 

英語を普通に使えるレベルなら、

ここまで知っておきたいところです。

 

 

あとは「海峡」とか「測定」みたいな意味もあります。

 

sound を、

もっと、横綱レベルで知りたい方は、

ココ(和英)とか、ココ(英英)へ!

 

 

 

JUGEMテーマ:外国語学習

| 語彙力増強 | 22:19 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | このページのトップへ
コロケーションは「英語の生命線」です。

前回の記事の続きを書こうかとも思いましたが、

文字だけで伝えるのはムズいのでカット(またそのうちで…)。

 

今回は「コロケーション」のコツをご紹介します。

 

コロケーションとは「相性が良い英語のフレーズ」です。

大きく分けて「2パターン」あります。

 

パターン1:動詞+名詞(目的語)

パターン2:形容詞+名詞

 

パターン1は『雑草のフレーズ』で解説しましたのでここでは割愛。

今回は「パターン2」をいきたいと思います。

 

例えばこんなの英語でパッ!とサイデリアで言えますか?

 

1.政局安定

2.政治的なイザコザ

3.経済繁栄

4.人権保護

 

 

 

 

20秒!!!

 

 

 

 

1.political stability  (Google先生 84万hits!)

2.political strife    (Google先生 38万hits!)

3.economic prosperity(Google先生 320万hits!)

4.the protection of human rights

(Google先生 2090万hits!)

 

 

と、こんな感じ。

 

「ネイティヴが使う一般的なフレーズ」を意識する場合、

最低でも「"フレーズ"順で指定検索して5万hitsはほしいトコロ。

4番:the protection of human rights みたいく、

5単語と長いのに、ヒット数10万超えるようなフレーズは必須。

 

しかし、2090万て!!!

 

ちなみに、

2番は "political conflict" でも「61万ヒット」あるのでOKです。

 

 

市販の参考書なら

この辺りは持っておいても良いのではないでしょうか。

 

 

◎TOIEC800以下/英検2級以下

『英語コロケーション辞典』
 http://amzn.to/2gDyvhG

 

◎TOEIC805以上/英検準1級以上

English Collocations in Use : Advanced 
http://amzn.to/2iUeTXp

 

 

 

 

JUGEMテーマ:外国語学習

| 語彙力増強 | 17:20 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | このページのトップへ
単語力の技術 弁K罐錙璽蒜以法)

覚えた単語量が増え、

単語力が上がってくると、

「え?どっちがどっちだっけ?」という、

曖昧なのが多くなり、いわゆる壁にぶつかります。

脳の処理が「細部を判別できない」が原因でして、

むしろ、第二言語の学習において、

ここを通らない人は大きな成長は見込めません。

 

しかし、多くの講師陣、先人たちは、

様々な攻略テクニック、技術を開発してきました。

 

まず、曖昧な単語の代表的なのが、

「同じような形状の語彙」です。

 

大学受験時によくでてきましたね、コレ。笑

 

ーーーーーーーーーーー

・industrious(勤勉な)

・industrial(産業の/工業の)

ーーーーーーーーーーー

 

です。

 

ある英語の先生が開発した「一発で覚える方法!」が、

個人的には好きでして、

 

industrialの最後のスペル「l(エル)を煙突」にみたて、

モクモクと煙を書き足し、

「工場には煙突でてて、煙でてるっしょ?」はナイスだと思いました。

このパターンは、右脳的な画像処理でのテクニックです。

 

ただ毎回、そんな都合よくいくわけがなく、

ようは「手持ちの暗記テクニックが多いこと」が大事です。

 

ーーーーーーーーーーー

・milestone(道しるべ)

・millstone(石臼・重荷)

ーーーーーーーーーーー

 

こういう「一文字違い」は逆に覚えやすいのが特徴です。

なぜなら「1か所しか違わないこと」が逆にフックになるからです。

 

シュナイダー式でいうところの、

混同してしまう「あいまい&覚えにくい単語」として認識するのは、

複数個所のスペルが違う「形状が似てる」「意味が似てる」です。

 

例えば、こんなの。

 

ーーーーーーーーーーー

・reticent(レティセント)

・remenant(レムナント)

・reminisent(レミニセント)

ーーーーーーーーーーー

 

です。

 

ーーーーーーーーーーー

・reticent(無口な)

・remenant(面影)

・reminisent(連想させる)

ーーーーーーーーーーー

 

という意味ですが、

すぐには覚えられないのではないでしょうか?

今は、たまたまブログの1記事なので覚えられても、

1万語レベルに引き上げようとしている大量暗記の途中、

「なんだっけ?」となりやすい語彙レベルです。

 

こういう場合は、

シュナイダー・オリジナルの本邦初公開テク、

 

「シュナイダー式・念仏法」を使います。

 

ーーーーーーーーーーー

1.カタカナ変換

2.3つ並べる

3.文字数が長いのを最後に(やや韻をふむ)

4.最低100回は唱える

5.1週間後も同じことを繰り返す

ーーーーーーーーーーー

 

これです。

 

・レティセント

・レムナント

・レミニセント

※ティは「1文字」と判別します。

 

発音しにくく、

文字数が多い単語を3つの最後に配置するのがコツ。

日本語は「お尻で韻を踏む言語だから」です。

この念仏法の副産物的なメリットは、

「1つ、思いだすと3つとも思いだしやすい」です。

 

あとは、

 

・無口な

・面影

・(レミちゃんを)思いださせる

 

 

と、テキトーに、

ストーリーをつくればOKです。

 

次の記事は、この応用技をご紹介します。

 

 

JUGEMテーマ:外国語学習

| 語彙力増強 | 02:11 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | このページのトップへ
ボキャ天2017【001-100】一覧(1万語レベル)
【001】foreboding
【002】perfunctory
【003】jettison(じぇティスン)
【004】castigate
【005】stalemate
【006】topple
【007】concede
【008】epicenter
【009】antecedent(アンてぃデント)
【010】flaccid
【011】corrode
【012】xenophobia(ゼネほゥ・ヴィア)
【013】insinuate
【014】trepidation(トレピデぇイション)
【015】avarice(あばRィス)
【016】abstention
【017】dexterousでぇ・クス・トロウス)
【018】perpetual(ぱー・ペクチュアル)
【019】reticent(レティセント)
【020】glib(グリィヴ)
【021】troop
【022】leeway
【023】abdicate(アブティケイト)
【024】custody
【025】squabble
【026】exonerate(えぐぞのレイト)
【027】laconic(ラコゥニック)
【028】capricious
【029】parry
【030】pilfer(ぴるファー)
【031】adorn
【032】admonish
【033】poignantぽいニャント)
【034】malevolentマレバ・ラント)
【035】obnoxious
【036】gregarious(グゲーリアス)
【037】romp(ろんプ)
【038】pigment
【039】aperture(アパチャ)
【040】bane(ベイン)
【041】typify(てぃぴファイ)
【042】infer
【043】mollify(盛りファイ)
【044】imbue(インビュー)
【045】rendition
【046】fruition
【047】accreditation
【048】disaffection
【049】heist(ハイスト)
【050】combustion
【051】compilation
【052】retaliation
【053】annihilation(穴井アレイション)
【054】annexation
【055】turmoil(ターモイル)
【056】opulent(オピュレント)
【057】idiosyncrasy(いでぃオ・シンクロスィー)
【058】antiseptic(アンティ・セプテック)
【059】remnant(レムナント)
【060】barrage(バラージ)
【061】blunder(ブランダー)
【062】fervent(ふぁーヴぁんと)
【063】insular(インシィラー)
【064】mediocre(ミディオウカー)
【065】judicial
【066】evocative(イ ボカティヴ)
【067】soggy
【068】fiasco
【069】havoc
【070】hoax(ほゥクス)
【071】hermit(ハミット)
【072】hubris(ひゅーブリス)
【073】anecdotal(アネック・ドウタル)
【074】circumventさーかむ ヴぇんと)
【075】tyrannize(テレナイズ)
【076】tenacious(テネイシャス)
【077】terrain(てレイン)
【078】brim
【079】reciprocate(リシプロケイト)
【080】glutton
【081】exuberant(エぐずーブレント)
【082】usher(アシャー)
【083】billow
【084】benevolent
【085】caustic(コースティック)
【086】clandestine(クレンデスタイン/クレンディスティン)
【087】axiom(アクシオン)
【088】append
【089】scrupulous(スクーruぴゅらす)
【090】entice
【091】allure(あルアー/アリュアー)
【092】irascible(イラシボる)
【093】shoal(ショー
【094】jovial(ジョビアル)
【095】elastic
【096】stint
【097】hilarious(ヒラーリアス)
【098】rife
【099】reminiscent(レミニセント)
【100】prolific(プロりふぃっく)

 

 

JUGEMテーマ:外国語学習

| 語彙力増強 | 10:21 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | このページのトップへ
ボキャビル2017【097】-【100】

【097】hilarious(ヒラーリアス)

「めっちゃオモロい」

:extremely funny

 

【098】rife

「蔓延して」

: if something bad or unpleasant is rife, it is very common

【解説】噂や犯罪、ウイルスやよくないものが蔓延するというネガティヴワード。life を脅かすのが rife!

【例文】Violent crime is rife in our inner cities.

 

【099】reminiscent(レミニセント)

「(過去を)思い起こさせる」「連想させる」

:thinking about the past

 

 

【100】prolific(プロりふぃっく)

「多くの味を結ぶ」

:a prolific artistwriter etc produces many works of artbooks etc

【例文】Ansle is a prolific writer of more than 200 romances.

【願い】I do hope this blog share you prolific ideas surely at will!

 

 

100個おわったーーーーー!!!!!!

 

あとは、PC上で画像をスラッシュカードにしていくと、

短期記憶から長期記憶に変わります。

この方法面倒ですが、定着率が異様に高いのが特徴です。

今回は片手間的にやって100単語でしたが、

集中すれば(1日1-2時間避ければ)、

1カ月で300単語はいけると思います。

コツは、よくでてくるけど覚えにくい難単語です。

簡単な単語で、この技を使うともったいないでしょう。

 

JUGEMテーマ:外国語学習

| 語彙力増強 | 10:17 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | このページのトップへ
ボキャビル2017【093】-【096】

【093】shoal(ショー※ルはほとんど聞こえないこと多し

「浅くなる」

「群がる」

:a small hill of sand just below the surface of water that makes it dangerous for boats

:a large group of fish swimming together

【解説】魚群(a shoal of fish)リーチ!笑

 

 

【094】jovial(ジョビアル)

「気持ちのよい」「心地よい」

friendly and happy

【解説】jovial という名のオーガニック・クッキーがあります。

 

【095】elastic

「ゴム紐」「輪ゴム」「伸縮する」

:a type of rubber material that can stretch and then return to its usual length or size

【解説】eがpに変わるとplastic(プラスチック)ですねえ。海外のスーパーでは何もいわないと「紙袋(paper bag)」になることが多いのでビニール袋がいい時は「(Would mind if you give me) a plastic bag please?」と言いましょう。覚え方→エラ呼吸はプラスチックではなく、ゴムでする!

 

 

 

【096】stint

「仕事の期間」「出し惜しみをする」

:a period of time spent doing a particular job or activity

:to provide or use too little of something

【解説】まったく意味が違うんですが、どちらもよく見ます。んが、英英での意味をみて少し分かった気が。a particular jobなので、やや専門性が高いので時間を削りだす意味と連動しているかも。

 

※この記事には、busy stint で使われていますね。

http://www.sfgate.com/politics/article/Busy-stint-for-campaign-finance-watchdog-Schnur-3259270.php

 

 

JUGEMテーマ:外国語学習

| 語彙力増強 | 01:32 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | このページのトップへ