運気良好。テストも実践もデキル人に。Biz英語/観光経営
Profile
Search this site.
Books
英語名言集 kkgs.net
英語名言
MOBILE
qrcode
Others
極めていただきましょう!
TOEIC専門学校でありながら、
ビジネスにも通じそうな良い感じ(本流)で教えてくれる、
エッセンス・イングリッシュスクール。
英語ネイティヴの先生も日本語が堪能で、
場所が池袋じゃなかったらたまに行きたいのですがね。

そこのNo.1講師、加藤優先生の最新本。
TOEIC最難関の1つ、Part5 40/40 を目指す本です。




一部のTOEIC先生に教えたのですが(前にも書いたかもですが)、
エッセンスの教材は過去問の答えの場所を空欄にせず、
しれっと問題文に入れています。

つまり、
答えを覚えるだけではなく「全文暗記」がオススメです。
中村澄子さんの1000本ノックも過去問なので、
空欄直撃で当たりますが、
「そんな文構造でらんやろ〜」というのも多し。

ゆえに、
エッセンス本/加藤優先生本は全文暗記がオススメです。
ビジネスでメールを書く時にも役立ちますよ〜。

最終ページに空欄を埋めた上での全文のカタマリがあるのは、
そういう意図だと密かに思っております。




JUGEMテーマ:TOEIC攻略
| TOEIC Part5/6 | 11:11 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | このページのトップへ
韓国1200/TEST06のPart6!
TEST06/Part6/141番
 

カードを盗まれた(紛失した)Danielさん。
勝手に使われたらヤバイ!ってことで、
カード会社に連絡、STOPをかけました(5月13日)

BUT!!!

そのカードでガソリン代的なものに使われました(5月15日)
Danielさんは「これアカンやつやろー!」と、
カード会社のCustomer Service に手紙をだしました。

The charge for fuel on May 15 was _____ .
(A)superficial
(B)ineffective
(C)imbalanced
(D)unauthorized


(A)(C)はサクっと外したいところです。
balanceは、名詞で「預金残高」の意味もありますが、
ここでは、the charge「課金」とリンクしませんね。

今回の問題は、

その「課金は※※※※だろ!!」と文句を言いたいので、

(B)ineffective「効力のない/無効な」
(D)unauthorized「許可されない」


の対決になります。実に良い問題です。

(B)ineffectiveのニュアンスは、
something that is ineffective does not achieve
what it is intended to achieve で

「何かを解決しようとしたけどダメだった」
のニュアンス。
(ex)薬を試したけど、ダメ(ineffective)だった。

一方、

(D)unauthorizedのニュアンスは、
without official approval or permissionで、
「公にダメ!
」という意味。

この時点で答えは(D)なのですが、

ここまでのニュアンスを理解して正解できれば、
大した語彙力の持ち主です。しかし、あやふやでもご安心を。
「最後まで読み切る!」が「Part6」の攻略法ですからね。
すぐに答えをだそうとせずに、
落ち着いて最後まで読み切りましょう。

この文章の最後の方に、Danielさんは、
「おたく(カード会社)が【5月13日】以降は課金を止めました」
という文書をEnclosedしています。

これで、official感がでて、
「やっぱり(D)unauthorized だね」と、
確信が持てる面白い問題でした。
「個人→会社に送りつける手紙」で、
 
unauthorizedを選ばせるとは敵も中々やりよります。

TEST06のPart6は、良問が多いと感じましたので、
お持ちの方は今一度、確認してみてはいかがでしょうか。

JUGEMテーマ:TOEIC攻略

| TOEIC Part5/6 | 13:40 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | このページのトップへ
TOEIC Part5 「格」の問題。
TOEIC950(900)を何度か超えてくると、
練習段階で間違う確率は「1/100」とか「1/50」になります。
しかも、その間違った問題は、
「あ、そっか」など他愛がないミスがほとんど。

そこで私が編み出したのは「間違った問題より」も、
正解したけど、


うっ、
ですとか、ヒヤっとした問題のケアです。

like this,


Q. Mr. Goshter will be establishing _____ company next year, because of saving a substantial amount of money.

(A) himself
(B) on his
(C) his own
(D) him


20秒問題。



正解は、
(C) his own です。

この英文では「動詞(V)+目的語(O)」が既にカチっと決まっているので、
その中間にある空欄には名詞を修飾することができる、
「形容詞の働きをする語」を入れたいところです。ここまでよいですね?
ところがシンプルな「his」がないため「うっ」「ヒヤッ」となるわけです。

しかし「ownの知識」をしっかり持っていれば瞬殺できる問題です。
ownという形容詞は所有格と共に「強調の意味で」用いることができます。

ロングマン英英では以下のように説明してあります。

own [always after a possessive]
used to emphasize that something belongs to or is connected with a particular person or thing and not any other:

(例文)
・Bring your own equipment.
・Every dance has its own rhythm.
I'd like to have a place of my own (=my own home).


ちなみに、他の選択肢は何故ダメなのでしょうか?

(A)の ーselfは「代名詞の副詞的用法」なのでダメですし、
(B)は on があるのでNGです。
(D)を選んだ人は修行の旅に出て下さい。


この、他に、own は、
「on one's own (一人で)」の意味がTOEICで、でまくります。

(例)elderly person living on his own
独り暮らしの高齢者[年配者・お年寄り・老人]


こういう「細かい文法のインナーマッスル」を鍛え、
どんどん増やしていくとTOEIC Part5/6で高得点がとれます。
高得点者は難しい単語を沢山知ってるというよりも、
「簡単な単語の運用方法」を沢山知っているわけですね。

何をやっていいか分からない人は、
これと、これを隅々まで知りましょう。
不正解選択肢が「なぜダメなのか」も「ちゃんと言えないとダメ」ですよ。


 


文法特急2も当然に素晴らしいですが精緻な分析では「過去問すぎて(笑)」
ちょっと普遍性が落ちる気がしないでもないので「まずは上記2冊を万全」に。

JUGEMテーマ:TOEIC攻略
 
| TOEIC Part5/6 | 03:33 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | このページのトップへ
TOEIC Part5 分詞の説明!
前記事では「分詞の基本説明」を行いました。
http://toeicto.jugem.jp/?eid=630

しかし、もう1つだけ、知っておくべきことがあります。
それは分詞には「-ed」に加えて「-ing」のカタチも、
「あるっちゃーある」のです。

knowledge regarding horse racing
(競馬に関する知識)

friends including you
(あなたを含めたお友達)


上記では、
regarding=about 、
including も「前置詞」として教えることができますが、
これも「分詞-ingが」後ろの名詞をダイレクトに
を引き取って前に修飾しているといえます。

-edと-ingとの違いは、
「-ingの後は、すぐに目的語(名詞)が来る」ということです。

a dealer authorized for only 1 week

これ(-ed)だと後ろは、 for only 1 week は副詞句でしょ。

しょう油こと。



JUGEMテーマ:TOEIC攻略

| TOEIC Part5/6 | 17:37 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | このページのトップへ
TOEIC Part5 分詞の説明!
TOEIC part5で「必ずと言っていいほど出る」のが「分詞」です。
初学者にとっては「あやふやで反応スピードが遅くなりがちなポイント」です。
このことは、シュナイダー総研では既に定量データがとれています。

でも、分かってしまえば「超カンタン」です。


ポイント:その1

動詞のカタチに「-ed」をつけると「形容詞」として使えます。
意味は「られた〜、られる〜」という受け身ちっくな意味になります。
「受け身ちっく」とかいうので動詞なの?形容詞なの?と混乱しますが、
「形容詞」として働いています。
動詞ではありません「形容詞」として使われているのです。

an authorized dealer(認定販売店)
the designated location(指定された位置)


ポイント:その2
「分詞」が(ビジネス)英語で多用されるのは、
「接着剤の機能も持っているから」です。
つまり、分詞の後ろに修飾語(句)を持ってこられるのです。
どういうことでしょうか?


------------------------------------------------------------
・an authorized dealer(認定販売店)

・a dealer authorized for only 1 week(1週間だけ認可された販売店)
------------------------------------------------------------


共に dealer を修飾していますが、
for only 1 week という [オマケ] が下の場合だとついていますね。

a dealer

(authorized for only 1 week



つまり、アナタが嫌だと言っても、


分詞は「2語以上」になると後ろから修飾するのです。


これが英語の並び順のルール。
これが「後置修飾」という小難しいコトバの正体というわけです。
分詞は一語だと、authorized +名詞という風に前から修飾し、
普通の形容詞と同じようにイケます。

ちなみに、ネイティブとか、超帰国子女の人は、
こういう説明が下手ということも、
シュナイダー総研では明らかになっています。
TOEIC本にも「ちゃんと」書いてある本は少ないです(笑)。


英語は基本的なカタチのデザインとして、
「結論ズバリ」からのー、
+「付け足し」+「付け足し」となる
ので、
分詞2語以上だと「ズバリ」と言いにくいなので、
「2語の場合は後ろから」となったように思います。

このパターンは関係代名詞も同じですね。

こういうのが分かると「英作文」もキチンと書くことができます。


まとめ

1.分詞は動詞にーedを付けたカタチだが「機能的には形容詞」となる。
2.分詞からむ修飾語が2語以上の場合、後ろから修飾する。
3.分かってしまえば簡単。普段の英文の中でも意識しましょう!



JUGEMテーマ:TOEIC攻略
| TOEIC Part5/6 | 17:17 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | このページのトップへ
実践 Part5 test08
なんじゃこりゃああああ!
急にムズいんですけど・・・。

TEST08 ・・36/40 (15分)

 


復習していくと、ムズい理由が判明。


語彙(コロケーション)問題ばっかやん!


間違えたのも含めて、
盲点や重要事項を復習します。

-----------------------------------------------

raise awareness(関心を高める)※選択肢react で間違う
※HUMMER先生 監修のプラチナ5000に掲載。すげー

partly because SV(一つには、SがV の理由で)※お決まり語句

A composed by X ( X が作った A ) ※ネタ
→Aは曲とか書類 ※佐村河内?タイムリーネタ(笑)

sum of money(金額)※(経費)書類でめっちゃ使います

largely as a result of X  (Xの結果も大きく影響して)※熟語
→この場合のlargelyは mainly の意味(パラフレーズ警戒)

much debate ※なんかPart7とかで出そうな気がする・・
※much-debated   盛んに討論された

automated assembly ※assemblyの品詞判別
※assemblyは不可算名詞で使える

refinery(精製所、製油所)※知らねえし!!
※HUMMER先生 監修プラチナ5000アリ。マジかよ!網羅率スゴすぎ(汗。

subject to 名詞 ※曖昧な人が多い重要表現
《be 〜》〜の支配を受ける、〜の影響下にある    
・This Agreement shall be subject to the laws of Japan.
: 本契約は日本国の法律に従うものとする。     


ちなみに、以下も大事。

《be 〜 to do〜次第である、〜に依存する
・The terms of the contract are subject to change.
本契約の条件は変わることがあります。
-----------------------------------------------



ふー。

語彙強化の要復習の回ですね。

 
JUGEMテーマ:TOEIC攻略
| TOEIC Part5/6 | 01:11 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | このページのトップへ
実践 Part5
TEST09

これがあるので良い感じで「実践勘の呼び戻し作業」ができます。
101-115くらいまでが「中学〜高1レベル」なのは、
まさに本番とクリソツでございます。ハッカーズはいきなりムズい。
この15問を2-3分で駆け抜けたいトコロ。
※3分=180秒なので1問あたり塗り時間も合わせて10秒チョット。



2度目なので、スピードが早くも戻ってきました。
「14分で39/40」でございます。ニヤリ☆


間違ったのは、

139番「計画を立てる(考案する)」の、

------- a plan です。

(A) participate
(B) devise
(C) subtract
(D) count


これは3秒で分かりました。

「やべえ。分からない問題だ」と(笑)。

答えは(B) deviseでした。
負けを素直に認めて直ぐに覚えます。devise a plan!!!
私たちがよく使うデバイス(装置)は「device」ですね。
発音が少し違いますが、ほとんど一緒。気にしなくてok.

devise(V)/diváiz
device(N)/diváis


deviceと同じような意味で盲点は、
gadget(ガジェット)です。
パソコンのアイコンのように思われがちですが、

gadgetには「装置」=deviceと同じ意味合いがあります。

ロングマン英英
device [countable]
1 a machine or tool that does a special job [= gadget]:

------------------------------


後は、

債務管理 debt management とか、
USCPAちっくな問題や、
金フレ948番にしぶとく掲載されている(笑)、
(Xの近くに)in the vicinity of X

などが反応しにくい問題だったかもしれません。
総じてTEST09のPart5は、
やや易〜標準的だったかと思います。

3月の公開模試まで1週間。
ワタクシ自身も徐々にエンジンを温めていきます!

-------------------------------------------

※臨場感を投入して一発暗記。
日本古式、無駄な軍隊反復方式を排除して覚えておきます。

devise a plan が使われた書類とそ会場。



http://www.mass.gov/hed/patrick-murray-administrations-economic.html

 
JUGEMテーマ:TOEIC攻略
| TOEIC Part5/6 | 23:18 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | このページのトップへ
実践 Part5
今はこういう便利なものがあるので、
「TOEIC実践勘」を直ぐに戻せます。
TEST10/17分かかってしまいましたが、
38/40と久々に解いた割にまあまあかな。

では、少し復習をば。

 

TEST10

まずは間違った問題から。

130 
abandon X in favor of another    
(X をあきらめて別のものを選ぶ)
という連語で使えるようです。
本文では、Xを主語にして、
X be abandoned in favor of ブラブラ〜
という受け身のカタチ。
大学受験ちっくな問題でした。

選択肢
(A) favorable
(B) out of favor
(C) favorite
(D) in favor of

favor の変化形はTOEIC頻出。
その中でも今回は難易度が高めのものでした。
とはいえ一発知識系なので覚えてしまえば、
逆に次は2度と間違わないでしょう。

次に間違ったのがコレ。

139
At its (peak) 会社はシェア30%持っていた、
「ピーク時には」という意味です。
私は「記録としては」だと思って「record」を選んで死亡。
「どっちでも、ええやないか!」
「新聞で見たことあるぞ!」と思いましたが、
record を使う場合は、

at record high 
史上最高[最多]で、

at record pace
空前の[記録的な]速度[ペース]で

stand at a record high
過去最高を記録する

みたいに、recordの後に「おまけの表示」がないとダメです。
確かに「どういう記録か?」を、
ローコンテクストな英語では明示しないとダメですね。
日本語の「記録的に」≒「凄い、多め」の意味に引っ張られてしまいました。
「記録的な大雪」とかいう日本語を聴いたらば、次から、
「記録的って、どんな記録やねん!」
「多いか、少ないか、エロいかハッキリ言いや!」と恫喝ツッコミをします。


と、久々でも学びの多いTOEICですが、
正解したけど「ヒヤッ」としたものも少し。


119
コーエンさんがビジネスプランを調べると直ぐに、
she was more ------  to the idea of investing in the new company.

(A) convinced
(B) receptive
(C) generous
(D) plausible

答えは分かりますかな?
そして、なぜ他の選択肢が説明できますかな?

私は、まずサクっと(A)を選んだのですが、
北斗4000年の歴史が「ん?」と違和感を感じて(B)を選び直し、
正解できましたが、もし選択肢(B)receptiveが、
(D)に配置されていたら危なかったです。

convince(確信する)は、

主語 convinced 人 (that) SV 〜
主語 convinced 人 to do〜
be convinced of 〜

みたいな感じで 動詞で使う時には後にすぐ「人」が来ます。
これを思い出して「問題の答えには何となく合わない!?」と、
違和感アリで答えを選び直すことができました。
数をこなせているとPart5では「違和感」がでるのでお得ですね。
でも、いかにも英語のテストって感じ。

ちなみに、convinceは、
assure 人 that SV と類似系です。
ensureは普通に他動詞ですヨ。

なんだか大学受験のエイゴみたいになってきましたが(笑)、

TOEICはこの
「動詞からのー!人 that SV」
「動詞からのー!人 to do」は正解選択肢だけではなく、
今回のように間違い選択肢にも登場させてきます。
「受験英語とのカブり」と考えても良いかもしれません。
曖昧にしておくとヤラれますよ。


会話中は全く意識しませんけどね(汗)!


ということで、

receptive「受け入れる」が分かっていれば、

マッハ555 で解ける問題でした。

ん、マッハ(笑?



これが分かる人は私より確実に年上です。

 
マッハ 555 =188 860.95 m / s
 
JUGEMテーマ:TOEIC攻略
| TOEIC Part5/6 | 01:11 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | このページのトップへ
Part6 で乗る。
Part6はご存じのように「12問」あります。
このうち、800/900オーバーの高得点者を悩ます問題はあっても1⁻2問です。
そして、その難問の多くは「語彙か時制」と相場は決まっています。

文脈依存問題は「意思決定に時間がかかるだけ」で、
難易度はそこまで高くありません。というか難しくしようがないのです。
接続詞の単語自体がそこまで多くないからです。
ちゃんと読めているかが大事。

 lead a seminar (セミナーを主催する)


「lead」 が問われたことがあるのですが、
Part6は内容をシンプルにしないといけないので、
展開力がそこまでありません。セミナー主催だったら、
その内容を掘り下げてきます。

「セミナー参加」への宣伝が本命で、
「セミナー当日のご案内」
「セミナー講師がヘボすぎた文句」
「セミナーが素晴らしかった感謝の手紙」らが想定できます。

このアルゴリズムは、
「レストランオープン」でも「作家の新刊告知」でもあまり変わりません。

・誘う(PR)
・当日の注意
・文句/称賛


このあたりはPart6の背景知識として「本命」で知っておくとよいでしょう。
Part6は確信を持って「全問正解」を実感しやすく、
12問を5分程度で高速通過できたりすると、Part7にノリノリかつ、
良いイメージで突入できます。野球でも中継ぎがピシッ!と決まると、
その試合全体が締まって好ゲームになります。
Part6はサーフィンでいう「波の捕まえ」に少し似ているかもしれません。
12問ですが、意外に重要なパートです。


攻略本は、やはりコレ。




JUGEMテーマ:TOEIC攻略
 

| TOEIC Part5/6 | 23:03 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | このページのトップへ
意外に大事なPart6
個人的に得意なパート。

通過設定時間は5分で12/12の正解。最悪でも11/12。
Part6は12問あるというよりも「4つの短い英文」があって、
「その途中で12問ある」というイメージ。
計測法は問題なくても4つの文章を5分で読めるか?というのが目安。

Part6はPart7に向かうための「目ならし」という感じ。
Part6で「眼をスムースにヨコに動く」ようにして、
Part7の「文字多め3-5問の問題」に向かうのも一手。

Part6は「解く」「正解する」という次元ではなく、
Part7のために「使う」というイメージ。
Part6は加速装置。

明日も頑張っていきましょう。

009main2.jpg

◆明日の予想パラフレーズ
identical(=same)

twice a year(=every six months)→1年に2回
※2年に1回は、every two years、biennially、biyearly


JUGEMテーマ:TOEIC攻略
| TOEIC Part5/6 | 23:37 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | このページのトップへ