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TOEIC 時短脳。

TOEIC900を超えるために、
『死神の経典』に書き示しました。




英語以外の要素、脳機能や意思決定のコツも示しました。
「時短脳の1つ」として、

Part5
101 -120
121 -140 と、

Part5で「2分類したこと」が大事な要素だと示しています。
Part5の前半101−120は比較的、平易な問題です。
多少、忙しく解いても間違いたくないトコロ。
「最大で6分以内」で通過したいところです。

1問あたり15秒×20問=300秒
マークする時間2秒×20問=40秒

これで「5分40秒」です。


また、
リーディングセクション100問の塗る時間を、

「2秒→0.5秒」に短縮できると、

マークする時間100問×2秒=「200秒」
→100問×0.5秒=「50秒」

「200秒-50秒=150秒」

最大理論値で150秒を捻出することができます。
マークするスピードを変えるだけで、
Part5の前半101−120の約半分を通過できる計算になります。

アイルトン・セナになる必要はありませんが、
「秒速の貴公子」を目指してみて下さい。

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