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TOEIC Part7は、いかに「文字爆弾」の中で落ち着いて処理できるか。
TOEIC Part7は、
1つ1つもそうですが、総合的な「量」が多めです。
その中で臆せず、爆弾処理班のように丁寧に設問を扱う必要があります。



例えば、昨日のDPにあった「ナイロビ見習い(apprentice)」の話。
設問に「なぜ、この人はエントリーしても合格しませんか?」に反応し、
素早く全体像が見えるかが大事でした。

ーーーーーーーーーーーーー
【1つめ】WEBで募集
【2つめ】エントリーフォーム(WEB)
【設問】なぜ合格できませんか?

ーーーーーーーーーーーーー

骨子は、この「3行だけ」です。
ここに、あのコースが期間内に終了してないだの、
いろいろ「飾り」が増えて文字の爆弾となっているわけです。

この「3行」に反応できるトレーニングができているか?が、
TOEICならではの「学習法」となり「模試の活用法」です。

次に、英語力とは全く別の部分の能力もPart7には求められています。
それは「リテンション」と「検索(能力)スピード」です。
これもまた、模試で鍛えることができます。

最近は、韓国公式教材がAmazonで買えるようになっています。
900超を目指し、さっさとTOEICを卒業すべく、
入手した方がよいと思います。だって「ほぼ、まんま」だもの。笑



※解説などは韓国語なので意味ナッシング。
問題のみですので「スコア750〜の保持」が好ましいと思います。
背伸びはいけません。背伸びしている学生ほどスコアが伸びませんので、
ある程度、定量化されたデータです。(n=4)


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