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やりきった感(笑)。

新刊の感想や新たなお誘いを沢山いただく。

 

おそらく、

予想以上に着々と売れているのだろう。

しかし面白いことに、

そういう感想やオファーが増えていくにつれ、

「やりきった感」が重なっていく。

 

つまり、

新しいオファーへのヤル気がでない(笑)。

 

現代の本(book)の在り方は昔と違い、

「本を宣伝替わりにする人」も多い。

しかし、私の場合は研究者の性なのか、

「本や論文を書いた時点で情報精度はMAX」なのである。

もちろん、その後に課題が見つかれば、

追続の応用研究としてプログレスということもあるが…。

 

そもそも、

 

『開運したければこの神社に朝、一人でお参りしなさい。』

 

を書いたきっかけは、

 

独自の理論構築の前段階として、

「この業界(精神世界/スピリチュアル)は、

テキトーなこと書いたり、話してる人が多いのに、

市場が安定しているなぁ」ということである。

 

もっといえば、

「こんなテキトーなこと書いて、

売れるんだったら俺が書いた方がよかろうもん!(博多弁)」と、

業界を10年、20年進めるつもりで書いてみたのである(笑)。

 

他にもUFOみたり、

様々なミラクルが起こった。

この「後押し」が、まさに神がかっており、

神様が「だったら、書いてみなさい!」と、

言われた気がしたのではなく、

確実にそうとしか思えなかったので書いたのである。

 

まさに機が熟した時に書いたイメージ。

なので執筆作業中は「新情報を調べて書く」というより、

 

1.伝わるように、面白く書く

2.これまでにないような神社本を書く

3.科学的な要素を分かりやすく説明する

 

この「3つ」に注力できた。

1.2は達成できたが、

「3」は全力では書かず、

ちょいと抑えて、極力カットしたり、

編集さんとの話し合いでカットした。

 

で、この記事で何が書きたかったかというと、

「3」を追加で書けそうな、

新たなオファーの企画書サンプル原稿を、

そろそろ書きあげないといけないということである。

 

もう少し待ってください(笑)。

 

感謝。

 

 

 

 

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